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SACD使用機材について

自分の使用機材について書きたいと思います。

・SACDプレーヤー
Pioneer DV-610AV
・AVアンプ
ONKYO TX-SA606X
・スピーカー
屋根裏にお蔵入りされていたステレオコンポのスピーカー×4パソコン用ののスピーカー×1

適当に解説します。

PioneerのユニバーサルプレーヤーはSACDが再生可能な上、とても安価なのが特徴です。一般的にSACDプレーヤーはかなり高価なものなのですが、PioneerのDV-610AVはAmazonで\12,800(2009年1月現在)という凄い価格設定です。
その上、こちらの記事にもあるとおり、140万のSACDプレーヤーと内部の基盤がほとんど同じらしいです。Pioneerすげぇ。

AVアンプですが、MDMI入力端子があり、マルチチャンネル出力が可能なAVアンプで5万以下のものを探していたら、これに出会いました。相模原のAudioSquareで\43,000くらいでした。
やはりマルチチャンネルは良いです。周りに楽器で囲まれている感じがして臨場感満点です。マルチチャンネルもSACDならではの醍醐味です。
ちなみに、AVアンプがなくてもプリアンプやヘッドホンアンプがあればSACDを楽しむことができます。

スピーカーは適当です。お金がこれ以上回りませんでした。でもいい音出してくれていると思います、パソコンスピーカー以外は。

DV-610AVはRCA出力端子を持っているので、家にあるミニコンポの入力端子にでもつなげれば再生できるので、このプレーヤーだけ買えばSACDのサウンドを楽しめると思います。
値段的にもそんなに敷居は高くないと思うので、是非ともSACDの音を体感してほしいと思います。

なお、以降のSACDレビューはこの機材で行っていきます。
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テーマ : SACD(スーパーオーディオCD)
ジャンル : 音楽

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プロフィール

yoshihisa0139

Author:yoshihisa0139
性別:男
住所:神奈川県 川崎市

SACDベタ褒めなブログです。もっとバシバシ新譜出しておくれ。
DVD-Audioの二の舞にならぬよう・・・

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使用機材
・Pioneer DV-610AV
・ONKYO TX-SA606X
・てきとーなスピーカーたち(TRIO)

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